メガネ

デメリット

安心、安全、そして、比較的経済的につくメガネですが、デメリットもあります。でも、メガネのデメリットは、メリットから比べたら小さいですよね。と、メガネ派のオバサンは息巻いていますが、コンタクトを上手に使いこなしている若いお嬢さんは別のことをいうのでしょうね。

メガネのデメリットは、運動しているときや仕事をしているときは、邪魔になることがあるということです。もちろんプロレスなんてできませんよね。プロはもちろん、アマユアのスポーツ選手でも、趣味でやっている人も、メガネが邪魔になってきます。

交通事故や、そのほかの事故でも、メガネのレンズで怪我をすることだってあり得ます。

それと、このことはメガネだけでなく、コンタクト他レーシックにも言えることですが、目に合わないものを作ってしまったら最悪です。特に安売り店のメガネは注意が必要です。私の知人はメ○○○ストアーに遠近両用メガネを作りに行ったのですが、店員さんが検眼すらも満足に出来なかったそうです。

出来上がったメガネが合わないと言っても「慣れですから」といってとりあってくれなかったそうです。知人がその店で作ったメガネは、左の目の片側だけがボヤけて見えたのだそうです。片側だけぼやけてみえるなんてありえません。とてもじゃないけれど使い物にならなかったそうです。話にならないので他のメガネ屋さんに行って作り直したのですが、安物買いの銭失いとはこのことだと、しばらくの間怒っていました。

使い心地の良い快適なメガネを作るには、信用のおけるしっかりしたメガネ屋さんを選ぶ必要があります。